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アルミサッシの取替・玄関の取替・勝手口ドアの取替などのリフォームから、防犯ガラスセキュオ・真空ガラススペーシアなどのガラス工事はおまかせください 植西アルミ建販のサイトメニュー(奈良県大和郡山市矢田町2456)
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| ●防火戸を連結する場合の大きさ(各基本形式共通) |
(1 )アルミ防火戸を横方向に連結する場合
1)連結の方法
・アルミ防火戸を横方向に連結する場合は専用連結材(方立)を用います。
・専用連結材を介して複数窓の連窓ができます。
2)連結する場合の大きさ
・専用連結材(方立)の高さ寸法は2.4m 以下とします。
・連結部を構造体と緊結した構造とすれば高さ寸法は、3.6m までできます。
*詳しくは「■基本形式を横方向に組み合わせる場合」をご覧ください。 |
(2 )アルミ防火戸を縦方向に連結する場合
1)連結の方法
・アルミ防火戸を縦方向に連結する場合は割無目(組み合わせ無目)、連結用枠(無目)を用います。
・割無目、連結用枠を介して複数窓の段窓ができます。
2)連結する場合の大きさ
・「基本形式を縦方向に組み合わせる場合の寸法」に準じます。
・連結部を構造体と緊結した構造とすればサッシは幅寸法4.0m 、高さ寸法3.6m
までドアセットは幅寸法4.8m 、
高さ寸法3.6m までできます。
3)アルミ防火戸を縦方向に連結したときの寸法
・連結用無目(割無目・連結用枠)の使用数、吊束を設ける条件、補強材の必要な範囲および入れ方、幅寸法、
高さ寸法、面積等は、「基本形式を縦方向に組み合わせる場合」によります。
*詳しくは「■基本形式を縦方向に組み合わせる場合」をご覧ください。 |
| ●断熱構造の適用範囲 |
アルミニウム断熱形材(内外のアルミニウム合金押出形材を熱絶縁樹脂等を介して接合し一体化したもの)を用いて枠
または戸のいずれか、もしくは枠と戸を構成する基本形式に、片面網入りまたは耐熱板ガラスを用いた複層ガラス、あるい
は同様にガラスを二重に挿入した構造のものとします。
ただし、「引き」については、戸(障子)の断熱構造は、確定されていません。 |
(1 )適用範囲
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(2 )断熱サッシを組み合わせる場合の寸法
アルミニウム断熱形材を用いた区分する材・無目・専用連結材・連結用無目で、基本形式の組み合わせや防火戸を
連結する場合は、幅寸法2.4m 以下、高さ寸法2.4m 以下とし、最大面積4.8uとします。なお、無目を用いる場合で、
幅寸法が2.0m を超える場合は、無目の主要中空部に鋼板で1.6mm 以上の補強材入りとします。
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